らむにっき

技術系の内容を中心に投下していきます

Web系お祈りRUSHで気が狂ってしまい椅子を舐めてた話

はい、皆さんこんばんは。RMです。

今回は1年間動いた就活を振り返る記事を書きました。

 

初期(2017年2~8月)

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<当時の心境>

先輩方が長期インターンに参加しているのを見て、自分もやらなきゃいけないなぁ...と思ってはいたものの、ぶっちゃけ何から初めていいか分かりませんでした。

そこで、まずは多少自信のあったエンジニア系で有名企業にESを出しまくってみたものの、当時は資格も技術力も文章力も無かったので、ESで7が死にました(爆)。

運よく面接に漕ぎ着けた企業もありましたが、軸や志望動機なんてものは無かったので、ちょっと質問されるとすぐどもってしまい、計20社全て祈られる結果に。

 

しかし、面接やグルディスに参加する中で、得られたものもありました。

それは、メガベンチャーの面接に来る奴は優秀な奴が多いということです。 

私は優秀な学生から情報を吸い取るために、とにかく彼らの発言や行動を真似し続けることに徹しました。

その後も動き続けた結果、なんとか人生初のサマーインターンへの参加権を獲得。

 

そして、実際の社内業務を経験する中で、自分の「好みの働き方」というものが、メガベンチャーにあることに気がついた。

また、インターンのフィードバックを通じて「構造化して物事を具体的に話せない」ことが致命的に面接に響くと気づいたので、「ストーリーテリング」「ロジカルシンキング」の本を読み漁ったりしていました。

こうした対策により、自分の志望動機を道筋を立てて話せるようになりました。

  

ESを書く→面接行く→祈られる→凹む→社会人に相談する→凹む→(最初に戻る)

当時はこんな感じのルーティーンを無限に繰り返していました(ホンマにしんどかった)

 

<志望企業>

・Web系(メガベンチャー)

・ゲーム系(メガベンチャー)

<使っていたツール>

Wantedly

・各社のホームページ

・Matcher

・逆求人(g-stylus)

・キャリアセレクト

・yenta

 

<やっていたこと>

・有名企業の社会人や先輩方と話しまくった

・各社のホームページ、リクナビからインターンを探す

・エンジニアとしてとにかく色んなものを作る 

 

 

 

中期(2017年9~12月)

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<当時の心境>

Web系は10月から本選考開始となるので、そこへ向けて着々と準備を進めていました。

長期・サマーインターンを通じて技術力だけは格段に向上していたので、

「今の自分なら本選考も余裕やろ!!」って本気で思ってました(苦笑)

そして迎えた10月。

厳選したメガベンチャー10社にESや技術テストは問題なく通過したものの、2次面接で壊滅した(というか全滅した)。

 

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全滅・・・👏(・_・)wwwwwwwwwww

 

落ちた原因を考えていると、次第に受けた業界が間違っていたことに薄々気付き始めました。

アピールしていた自分の特性(影から人を動かす)業界のタイプ(自らの力で切り開く)全くあっていなかったのです。

慌てて軌道修正をし、自分の特性と相性のいいメガベンチャーへと路線を変更。

この頃には自己分析や軸もある程度定まってきたお陰か、なんとか2つの駒を最終選考へと進めることに成功しました。

1つはサマーインターンシップにも参加し、志望順位の高かった企業。

もう1つはWeb系の超大手企業でした。

 

 

面接の受け答えも決して悪くなかったし、いけるかなー・・・

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しかし、結果は2つとも最終面接落ち。

これまでの努力が報われなかったことが死ぬ程悔しくて、本気で泣きました。

 

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あまりのショックでいきなり木の椅子を舐めながら笑ったり、ギャンブルで就活資金を溶かしたりと、約1ヶ月ほどめちゃくちゃな状態が続きました。

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<志望企業>

・Web系(メガベンチャー、ミドルベンチャー)

・ゲーム系(大手、メガベンチャー)

<使っていたツール>

・OfferBox

・CodeSprint

・Matcher

・逆求人(g-stylus)

・キャリアセレクト

・Goodfind

 

<やっていたこと>

・有名企業の社会人や先輩方と話しまくった

・面接の練習

・技術の本質理解

・ギャンブル

・暴飲暴食

・アプリ製作、サービス構築

・ES

 

 

 終盤(2017年12月~2018年4月)

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<当時の心境>

恩師から「何回沈んでもいいから、浮上するまでの時間を短くできる人間になれ」とのお言葉を頂き、なんとか立ち直る。

インターンや本選考含めて計30社以上の面接経験により、かなりスムーズに話せるようになったものの、最終面接に対してはまだトラウマがありました。

また、この時期になってようやく自分の軸がハッキリとしたことで、12月に入ってから1社だけ残っていたメガベンチャーから内定をGET。

ただ、同時にそこで初めて自分が第一志望としていた会社や内定先が自分の方向性と一致しないことに気がついてしまう。

悩みに悩んだ結果、内定辞退をして自分の方向性にあった会社を再度選び直すことを決めた。

その中で、相性のよかった企業の冬季インターンに参加し、数社の選考を受けた。

そして、4月の上旬に通信系の企業より内定を貰い、就活が終了しました。

 

 

<志望企業>

・ハードウェア(大手)

・オタク系Web(大手)

・通信(大手)

・メーカー(大手、中小)

<使っていたツール>

・OfferBox

・CodeSprint

・Matcher

・逆求人(g-stylus)

・キャリアセレクト

・Goodfind

 

<やっていたこと>

・暴飲暴食

・アプリ製作、サービス構築

・ESの修正

 

 

 

まとめ

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・スペックが低い人ほど、行動量を増やそう

・軸が無い内は沢山の意見を聞いて自分の軸を探せ

自己分析は最初にやったほうがいい

 

スペックが低いと思うのであれば、それを補うだけの行動力が必要だと感じました。 私はかなり遠回りになってしまったので、後輩達にはもっと早くストレートな道を歩んでほしいと思っています。

そして最後に、同期の就活が成功することを願っています。

 

 

RM

心技体を極めて理想像を作る話

みなさん、こんにちはこんばんは!

また寒い季節がやってきましたね!!いかがお過ごしでしょうか?

私は今、就活と自分磨きに超必死で取り組んでいます(笑)

今日は、この2つに取り組む上で大事にしている『RM流!心技体!』

紹介をしたいと思います。

 

ーーーーそもそも皆さんは心技体の意味をご存知でしょうか??ーーーー

 

 

「心技体(しんぎたい)」という言葉があります。


もともとは武術でよく登場する言葉です。

最近では柔道、剣道などの武道のみならず、野球やサッカーなどのスポーツでも使われてきているように感じます。

語源を調べると一番有力なのは明治44年に出版された古木源之助著 『 柔術独習書 』 の中の一節と書いてありました。

 

「第二章 柔術の目的」柔術は如何なるものや」についてこう述べておられます。


第一、身体の発育

第二、勝負術の鍛錬(即ち護身の用)

第三、精神の修養


つまり、


・身体の発育 ・・・ 「体」

・勝負術の鍛錬 ・・・ 「技」

・精神の修養 ・・・ 「心」


順番は違いますが、「心」、「技」、「体」が出てきます。

私の知る限りでは、これが語源となっていると思われます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

さて、心技体の意味を理解して頂けたところで、オリジナルの紹介へと移ります。

 

私が今、必要だと感じているRM流!心技体!は以下のような内容です。

 

 

・精神の修養 ・・・ 「心」

心が穏やかであれば、物事に対する見方や考え方がプラスに働く傾向にある。

故に、なるべく心穏やかな状態でいることが出来る努力をする必要があると考えた。

その対策として

1.感情の赴くまま動く前に、一度物事を順序立てて整理するように努める

2.心に余裕を持てるように、自分に自信をつけてあげる(☆)

この2つを実行することにしました(2.に関しては後の"体"に共通する点があります)

 

 

・勝負術の鍛錬 ・・・ 「技」

勝負術の鍛錬ということで、こちらは現代的に置き換えてあげました。

自分の場合は大きく分けて以下の3つとなりました。

 

1.会話の技術向上(話し方、伝え方)

2.思考術の向上(物事の見方や考え方)

3.エンジニアとしての技術の向上

 

まず、3は将来やりたいことを実現するために欠かせないものであったことから採用。

1と2に関しては、このスキルを伸ばせば就活大成功&人気者になれるし良いことづくめなのではと感じたことから自然と意識するようになりました。

 

 

・身体面の発育 ・・・ 「体」

発育というか成長といったほうが正しいです。

今一番力を入れているのがこの体です。

こちらは大きく分けて以下の3つとなりました。

 

1.肉体を鍛えて体力を増やす(健康になろう)

2.外見の変革(☆)

3.食生活の改善からより健康的な身体づくりを実現する

 

1つ目は、身体機能の低下防止とストレス解消のためという建前でやっていますが、

実際のところ、2の内容を意識して筋トレをやっている気がします。

 

2つ目は尊敬する職場の方の発言がキッカケでした。

『お前、見た目少し直したらモテるし就活もスムーズに進めると思うぞ』

最初に言われた時には失礼な人やなーとしか思いませんでしたが、その後も具体的なアドバイス(?)を細かく頂けたことから本気でそう思ってくれてるのだなあと実感。

仮に発言の通り、変われるのだとしたら就活にも役立ててモテるとか最高だし、どうせなら内外面共に変えてやろうと真に受けて様々な取り組みをはじめました(阿保)

 

[現在取り組み中の例]

・スタイルに合った服選び(まだこれから)

・話し方や立ち振る舞いの変化(なぜかオタクっぽいらしい)

・暗い印象を受ける要因となりうる身体的部分の改善(髭やまゆ諸々)

・自信をつけること(まさかの冬コミでコスプレ、人前に立つ機会を増やすなど)

 

とまあ、こんな感じでしょうか。

 

3つ目は、取り組みとして野菜ジュースやビタミンを効率よく摂取できるように部屋にトマト野菜ジュースとプロテインを常備しました。(バイト代が消えた)

 

 

さて、これらの取り組みの成果が出た時どんな自分になっているのか楽しみです。

それでは、今回はこの辺で失礼します><・・・

RM+

 

 

サマーインターンに参加してきた話

今回はサイボウズさんのインターンに参加してきた感想を簡単にまとめてみましたー!

まず、今回参加したインターンがこちら

cybozu.co.jp

私は2017年8/21-25日の計5日間のサマーインターンに参加してきました!

倍率は50倍以上?とかなり高かったようで、エンジニアとしても未熟な自分が参加して良いのだろうかとかなり不安に思いながらも覚悟を決めて参加してきました。

このインターンでは複数のコースが用意されており、私は、Webアプリケーション開発コース(kintoneチーム)の方で参加させていただきました。

5日間での業務内容は大きく分けて

 

1日目

[実装内容の決定]

2日目

[仕様書の作成・機能の実装]

3−4日目

[機能の実装]

5日目

[成果発表スライドの作成]

といった感じでした。

最終日には成果報告会があり、そこで発表を行いました。

 

インターンを通じて学んだこと

サイボウズで働く社員の大まかなスケジュール

サイボウズの社風や理念

・業務に必要な知識

・公式リファレンスを読み込む大切さ

・Webアプリケーション開発の難しさ

・自身の能力不足を痛感した

・チーム開発の流れ

・写真を撮ると目を瞑る確率が7割

 

 

インターンに参加した感想

サイボウズの社風・風土がとても気に入った

・昼夜のご飯がとても美味しかった

・質問に丁寧に質問に答えて下さったり、アドバイスを頂けて嬉しかった

サイボウズという会社がより好きになった(心の底から働きたいと思えた)

サイボウズ製品が使いたくなった(kintone,Garoon)

・体調を崩していなければ勉強会等にも参加したかった

・社長や人事の方に聞きたいことを沢山聞けて嬉しかった

JavaScriptをしっかりと勉強したくなった

・他のインターン生が優秀すぎて終始ビビりまくってた(実は)

 

 

最後に

 

インターンシップでお世話になった皆さま、本当にありがとうございました!

質問等ございましたらコメント欄まで!

それではこの辺で失礼します!

 

おまけ(写真)

 

[http://

その人本当に説得力ありますか?

今日は説得力のある人と、あるように見える人の見分け方を紹介したいと思います。
今回は主に説得を目的とした推論である詭弁(詭弁)に着目して説明していきます。


[用語説明]
Q.詭弁(きべん)とは?
A.説得を目的として、"意識的に"物事の証明の際に謝りである論理展開を用いる推論。
Q.誤謬(ごびゅう)とは?
A.論証の過程に無意識的に明らかな瑕疵がある状態。全体として妥当でないことを指す。



それでは早速、詭弁の例を見てみましょう。



1.前件否定の虚偽
「自分がされて嫌なことは、人にもするな」
ならば…→
「自分がされて嫌でなければ、人にしても良い」

「自分がされて嫌なことは」をX
「人にもするな」をY
と置くと

XならYである。
※しかし、Xではない。
故にYでもない。
自分にとって嫌なことでなくとも、他人には嫌なことだって当然ある。
これは推論過程に明らかに誤りがあると分かるものの、これが正しい様に見えてしまうと、説得力のある論理となってしまうのである。

これの反対Ver.としては…






2.後件肯定の虚偽
「シャチは哺乳類である」
じゃあ…→
「哺乳類はシャチだよね?」

うん、アホかと。私はそう言いたい。
簡単な話、逆は必ずしも真でないってこと。






3.誤った二分法
「君はボクが"嫌いではない"と言った。」
じゃあ…→
「それなら好きってことだよね?」

はいはい、バカがよく使う説得方法ですね。
この発言は君が必ずボク事を"好き"か"嫌いか"という大前提があって成立する。
実際には"無関心"とか他の選択肢もあるだろうし、まあおかしいよねって感じですね。
意外とこの手法で相手に誘導されて引っかかる人が多いらしい(?)




4.媒概念不周延の虚偽
「頭のいい人間は皆、読書家である」
「私もよく本を読む」
「だから私は頭がいい」

こんな説得されたら爆笑ですね。
媒概念である"読書家"は共通事項ですが、だからといって"頭がいい"というのは共通しないのではないでしょうか?
1つ同じだからって他も同じとは限らないでしょ?それだけのことです。


5.早まった一般化

「私が今まで付き合った4人の男は、皆私に暴力を振るった」
だから…→
「男というものは暴力を好む生き物だ」

少ない例から普遍的な結論を導くこと。
これはとてもよく使われる手法で、都合の良い事例や事実あるいは要因のみを羅列し、都合の悪い論点への言及を避け、誤った結論に誘導する方法である。
この手法は通称"つまみぐい "と呼ばれ、考えてるように思わせる人がよく使ってきます。

 

とまあ、長くなってしまいましたが、これらの詭弁を少しでも理解しておくことで、真に説得力のある人を見抜けるようになるといいですね!
それではまた~👋

今年の夏休みについて

試験期間中ですが、モチベ上がらないので記事を書くことにしました。

この夏やることやりたいことですが、大まかに分けて3つございます。

 

まず、1つ目は。。。

 

コミケ!!!

 

毎年楽しみしている夏のビッグイベントがついにやってきます!

前回はインフルエンザにかかってしまい、フル参加出来なかったので、今年こそは…。

今年は8/13にサークル(東O09-a)として参加するので暇な方は遊びに来てくださいね♪

 

イベントの詳細はこちらのページをご覧ください

コミックマーケット - Wikipedia

 

2つ目は

旅行!!!

今年はどこに行くかずーっと悩んでますが、インターンとの兼ね合いで恐らく国内にはなると思います(時間あればウラジオストク行きたかった・・・)

現時点で確定しているのは名古屋伊勢志摩なので、ここ以外の場所に行けたらなーとか考えてたり。

基本的に安く快適にをモットーとしていることもあり遠すぎるところも難しい、、、

これらの条件を踏まえた上で考えると…

 

とりあえず候補

No.1 沼津

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沼津は都内から約1.5-2時間程度で着く静岡県の街。

綺麗な海と美味しい海鮮料理が魅力。

ラブライブサンシャインの聖地でもある。

害悪ライバーを見物しに行くのもありかもしれない(失礼)

割と気楽に行けることもあり、有力候補である。

 

No.2 会津若松・喜多方

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福島県にある山々に囲まれた地方都市。

レトロな街並みが美しく、赤べこ喜多方ラーメンなど美味しい食べ物がたくさんある。

この街が本当に好きでまた行きたいという思いが強かったことから候補に。

温泉もあるし、せっかくなら泊まりで行きたい。

 

他にも頭の中では候補あるんですけど、書くのがめんどくさくなったのでこの辺で。

この記事を読んでくれた皆さん、一緒に行きませんか?

別に紹介した場所でなくても旅行行こうとか誘ってくれると泣いて喜びます。

もしくは一緒に行ってもいいよアピールして下さい。

誘います。

 

とまあ、旅行についてはこんなところ。

 

最後、3つ目は

インターン

 

はい、見事にたくさん落ちました。何も考えずにESを出して落ちまくりました。

反省は。。。。してないです(1つ1つ原因は考えたけど)

 

↓以下夏のお仕事まとめ↓

 

リクルートHD

internship.recruit-jinji.jp

 結果:不合格(ES→テスト→面接×)

 

リクルートグループの中の1つ。すごい(語彙不足)。

 データサイエンティストコースで申し込みました。

とりあえず、言えることとしてはより綿密な自分なりのビジネスアイデアを持つことや、オンライン面接をするときは回線に注意するとかですかね。

面接の時に回線が途切れまくったせいか、面接官に飽きられてしまった。

学び得たことは多かったのでよし。無念(15万円欲しかった)

 

エイチーム

ateam-group.snar.jp

結果:合格(ES→イベント→技術テスト→⭕️)

こちらは名古屋の大手ベンチャーで、3dayコースに申し込みました。

イベントでプレゼンをしたところ高評価を頂き特別選考を頂けることに。

先輩にアドバイスを頂きながらなんとかRailsの課題を提出し合格。

これといったアドバイスはありませんが、RailsとHeroku,Gitの知識を深めておけばなんとかなるのではないでしょうか?

技術力不足を肌で実感するいい機会になったので、本番に向けてしっかり知識等叩き込んでおくつもりです><

 

・Klab

www.klab.com

結果:合格(ES→⭕️)

スクフェス作ってる六本木にあるゲーム会社。

短期なので特に言うことなし。

辞退してしまい、本当に本当にすみませんでした。

お詫びにスクフェスに課金したので許して下さい(何でもするとは言ってない)

 

サイボウズ

cybozu.co.jp

結果:合格(ES→面接→⭕️)

企業向けのガルーンなどのシステムを作ってる会社。

今回はWeb開発コースの5dayに申し込みました。

会社の働き方や空気が気に入ったことから応募を決意しました。

昨年のブログを見る限りではJavaScriptjavaの力をつけておいた良さそうな感じ。

特にjavaは実務経験無しなので、しっかり予習しておく必要がありそうです。

アドバイスサイボウズという会社の傾向をしっかりと捉えること、自分の考えをしっかりと持つことが鍵になるのではないかと思います。

 

 

ES落ち企業まとめ(悲しみの〜)

・ヤフー

野村総研

GREE

Sony

 

ESの練習不足とスキル不足だと思います。

コツコツ力を伸ばすしかないので原因を振り返りつつ次に進もうと思いました。

 

 

選考中の企業

コロプラ

・スクエアエニックス

・大手複数

ベンチャー

 

 

とまあこの夏はこの3つが中心になりそうです!

それでは〜ぽやしみ〜^

 

 

 

 

 

意識高い系ってどんな人?

"意識高い"の中でも負の要素の強い言葉として"意識高い系"という言葉がある。

私自身は"意識高い系"なのだろうか。

答えはNoだ(と信じてる)。

実際に自分自身で経験し感じた事ではあるが、役員や幹部と呼ばれるような運営側に立ってサークルや学生団体を動かす輩は"意識高い系"の人が大半を占めると思っている。

なぜなら、多くの学生からは熱意のカケラも感じることができないうえに、曖昧な答えしか返ってこないからである。

友達がいなくなるのが嫌で、サークルを続け、いつの間にか運営する側になり、他に特にやることもないし、よく調べて無いから分からないけど、就活で役立つかもしれないから、と無意味な活動と議論を繰り返す。

彼ら・彼女らはなぜあんなにも行動原理,理由が曖昧なのだろうか?

何をするのにも「友達が~」とか「就活が〜」「役立つ~」とかばかりで、結局のところ他人任せであるこのが多い。

自分がやりたいことを見つけられていないのである。

故に何人かの学生に「なんで◯◯(企画・起業・サークル立ち上げ・サークル運営…etc)をしようと思ったの?」と聞くと本当に曖昧な回答しか返ってこないのである。

目の前にあるやりたいことの中から、やれることを見つけてそれをすればいいだけなのに、あたかも「サークル活動」が自分のやりたいことのように、それこそ周囲に流されて、考えてしまう。

もちろん、周囲の意見をある程度参考にするのは大切だし、多少流されても構わないと思うが、自身の軸を持つことも大切ではなかろうか。

周りがやってるから、ネットに書いてあったから、とかを理由にして行動してしまう。

これは大学生の行動原理なのだろうか。

周囲と同じ動機で動き、活動をする。

実に愚かである。

周囲の評価を得るためでなく、自己向上に時間を割けるといいですね。

改めて考えてみると、こんな記事を書いてしまう辺り、私自身も意識高い系の人と大差ないのかもしれない。

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ブログ復帰のお知らせ

皆さんお久しぶりです!管理人のRMです。

文章力と思考力、知識を増やしてこちらのブログの方に戻って参りました(キリッ)

 

本日は今後のブログの方針と今年の目標や計画についてザックリと書いていこうかなぁと思っております( 'ω' )

 

まず、このブログの配信コンテンツは今後、自分が学んだことや体験したことを投稿していく予定の為、これからはITに関する記事が多くなると思われます。

また、ネタ記事に関しましては、引き続き書いていく方針ですのでご安心を(´-`).。oO()

では今後ともよろしくお願いします。